2013年07月01日
横須賀市長選で自公敗北 小泉進次郎氏の地元
横須賀市長選で自公敗北 小泉進次郎氏の地元
産経新聞 7月1日(月)0時15分配信
任期満了に伴う神奈川県横須賀市長選は30日投開票され、無所属現職の吉田雄人(よしだゆうと)氏(37)が、いずれも無所属新人で元副市長の広川聡美(ひろかわさとみ)氏(61)=自民、公明推薦=と園芸業の岸牧子(きしまきこ)氏(56)=共産支持=を破り再選を果たした。
【フォト】 支援者らを前に頭を下げる小泉進次郎氏
横須賀市は、自民党の小泉進次郎青年局長(衆院神奈川11区)の地元。平成21年の前回選挙では、父の純一郎元首相が推す前市長が落選したため、進次郎氏が選対本部長に就任し、広川氏と二人三脚で自公の県議や市議、業界団体と組織戦を展開した。しかし、2期目でのハコモノ行政からの転換継続を訴える吉田氏が自民支持層にも浸透し、選挙戦を制した。
自民党は静岡知事選、名古屋、さいたま両市長選など、最近の主要な地方選でも敗北を重ねている。今回の横須賀市長選の敗戦によって、参院選への不安材料がさらに増えた形だ。
支持率調査では、60パーセント以上だが、アベノミクスの恩恵は20パーセント、反映されていないと思っていたが、横須賀市民は、マスゴミや
NHKの報道に誤魔化されていないようです。我々軽運送もトヨタ関連の仕事をしている人は知りませんが、佐賀県では、恩恵があるどころか、
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任期満了に伴う神奈川県横須賀市長選は30日投開票され、無所属現職の吉田雄人(よしだゆうと)氏(37)が、いずれも無所属新人で元副市長の広川聡美(ひろかわさとみ)氏(61)=自民、公明推薦=と園芸業の岸牧子(きしまきこ)氏(56)=共産支持=を破り再選を果たした。
【フォト】 支援者らを前に頭を下げる小泉進次郎氏
横須賀市は、自民党の小泉進次郎青年局長(衆院神奈川11区)の地元。平成21年の前回選挙では、父の純一郎元首相が推す前市長が落選したため、進次郎氏が選対本部長に就任し、広川氏と二人三脚で自公の県議や市議、業界団体と組織戦を展開した。しかし、2期目でのハコモノ行政からの転換継続を訴える吉田氏が自民支持層にも浸透し、選挙戦を制した。
自民党は静岡知事選、名古屋、さいたま両市長選など、最近の主要な地方選でも敗北を重ねている。今回の横須賀市長選の敗戦によって、参院選への不安材料がさらに増えた形だ。
支持率調査では、60パーセント以上だが、アベノミクスの恩恵は20パーセント、反映されていないと思っていたが、横須賀市民は、マスゴミや
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Posted by アイル新日本 at 05:33│Comments(0)
│政治